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巨乳な白人熟女に抜いてもらったw

熱さと性欲で思わずフェラをおねだりw

20代の頃、日本からかなり離れた国に派遣され1年ほど暮らしていた。中小企業なんで事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。事務所には週1回、掃除?お手伝い?の白人熟女さんが来てくれる。恐らく年齢は40手前くらいじゃないかな。その熟女もヨーロッパから出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。良い人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらい熱い日だった。部屋のクーラーが壊れ汗だくで仕事をしているとその白人熟女がやって来た。熱いですねーなんて話をしながら汗だくになりながら掃除をする姿を見ていると、ムチムチのお尻とたわわなおっぱいにどうしてもムラムラしてきた。何日も抜いていなかったので穴が開くくらい白人熟女の身体を見ていると視線に気付いたらしく「あのー、何か用事?」と言ってきた。

思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。「服を脱いでくれませんか?特別お金を払いますんで」あまり考えず、ふと口をついて出た。言った俺の方がビックリしたくらい。財布から50ドル札を取り出して見せる。ちなみに彼女の2回分の日給。彼女は驚いた顔をし、いきなりビンタして出ていくんじゃないかと思っていると「脱げばいいんですか?」と言って上をゆっくり脱ぎ出した。

調子に乗って「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」と勃起チンポを差し出す。口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。しかし白人は小さく「おうぅ…」と声を上げ、ゆっくりとアソコを手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。口はやや大きめで舌も長い。デカい亀頭をパクリと咥えると、ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。いきなりかと思ったがされるがままフェラを楽しんだ。

デカ乳輪のおっぱいを揉みしだきながらフェラチオをさせ、どんどん勢い、スピードを増す奉仕に我慢出来なくなり、最後はそのままたっぷりと口内発射。「おぉいっぱい…」と言いながらティッシュで口を拭き取り、その後はいつものように掃除をし始めた。初めての白人のフェラは素晴らしかったです。

その後も何回かお世話になりましたが、手と口だけでしかしてくれなかったのが後悔です。